仲間 |
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HOME>仲間と家族は宝もの<リンクメニュー仲間と家族は宝物♪皆で愉快に楽しもう!
■常に前向き、自分ながらの趣味樂(学)! |
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| ■この頃、周りや仲間達が楽しんでいる身近な趣味 年齢と共に多く見受けるのが、園芸・家庭菜園・盆栽・ガーデニングの趣味です。見事な植木を育てている庭師のような玄人裸足もいます。時折、趣味菜園から戴く野菜の量に困る場合もあります。このように上手に余暇を活かす人が、健康リズムに乗っかっているのです。ウォーキングの途上にも、元気ハツラツ中高年を見かけます。 近郊の公園で中高年の仲間同士がバルサ(模型用の軽い木)飛行機を飛ばしていた。数年前にテレビのニュースで放送していた東京・代々木公園の催しと同じだ。そのときから興味があったが、航空力学を応用した高尚な趣味です。春や秋のスポーツとしては素晴らしい。大空に挑戦と言えるかどうかだが、結構、女性も遣って見える。 軽くてコンパクト、40センチ立方ほどのアクリル系で軽そうな携帯ケースの中に、沢山の名機が吊り下げてあった。滞空時間も長く機体着地点まで結構歩く、健康に良い。全国大会もあるそうです。山の頂上から大空を悠然と飛ぶパラグライダーも良いが、こちらは命懸けがないし家族も安心する。これはお勧めです。 第15回紙飛行機 「ジャパンカップ大会」東京都立大島小松川公園(2008/11/01〜02) 私の兄は定年後、全国の古民家のミニチュア作りを目指し、北から南は九州まで、時には現地を訪問して調査、32軒の古民家のミニチュアを作った。あと沖縄のシーサーのある古民家のミニチュアで、完了であったが癌のため65歳の若さで逝った。心残りであったろう。趣味は一代が普通、収集品や作品は子への継承は難しい。 場所もとり管理も難しい。いずれ朽ち果てるし散逸も避けられないが、子の負担にはさせたくない。弟の私は、せめてミニチュア博物館ホームページを作ってやりたいと思っている。ミニチュア屋内の照明や家人や家畜が動く工夫をしてあり、精巧で見ていて楽しかった。周りの人々の心を癒すのも良い趣味です。古民家、北から南 私は自動二輪の免許を46年前取得した。その頃は単車の持込実技試験で、メグロ:500CC:Z7・スタミナ(練習はZ6、一般道でこっそり)で実技をパスした。取得する人がまれな頃であり、試験も難しかったので嬉しさは大きかった。喜び過ぎて免許交付日にスピード違反で捕まった。笑える懐かしい想い出です。 昭和30年代の初め、来日したドイツスポーツ選手へのインタビューをラジオで聞いていた。「日本の印象、兎に角、道の悪さには閉口した」今でもその言葉がとても強く残っている。それほど酷かった。しかし半世紀で日本の道路は田舎の農道や山道に始まり凄い舗装率、車の普及率と高性能化でドライブもツーリングも超快適の世の中になっています。 |
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| ■趣味のオートバイ&ツーリングに目覚めた。 60歳代の中頃ではオートバイも周りの反対の方が多く不可能です。昔に比較すれば第一に車の量が違うし、スピード高性能なオートバイに反応できないであろう。「君子危うきに近寄らず」「年寄りの冷や水」である。これが40歳代、50歳代なら未だ意気軒昂!オートバイぐらい操作できなければ男が廃る。挑戦するべきです。そう思っていたところ、私の知人で50歳代の彼は、2006年初め一念発起で大型自動二輪免許を取得した。仕事を終え急いで自動車学校へ通ったそうだ。 旅先のハワイでハーレーでのツーリングを計画していた社内の若手に触発されたそうです。早速アメリカンタイプのオートバイを購入、レザースーツでかっこよく颯爽と走っている。仲間も増やしつつあるそうです。心地よい排気音と機動性、風を切る爽快感!ツーリングの楽しさをホームページを設けて掲載するかも知れません?「趣味を持つ」ことの大切さに早く気付いて良かった実例です。ただ趣味も慣れるに従いエスカレートして行きます。カメラや釣りやゴルフなど道具に凝って行きます。趣味の殆どが辿る道です。 ![]() エスカレートして今度はこのXJR1300に乗り換えたようです。次はハーレーかな? ●彼のページです。中高年の皆様、寄って見てください!●こちらへどうぞ ※皆さん!趣味も奥様の目を気にしながら、ほどほどに楽しみましよう! |
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