仲間 集い |
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仲間と集い |
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HOME>仲間と家族は宝もの<リンクメニュー仲間と集い、家族も一緒♪皆で愉快に楽しもう!
■常に前向き、自分ながらの趣味樂(学)! |
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| ■この頃、周りや仲間達が楽しんでいる身近な趣味 年齢と共に多く見受けるのが、園芸・家庭菜園・盆栽・ガーデニングの趣味です。見事な植木を育てている庭師のような玄人裸足もいます。時折、趣味菜園から戴く野菜の量に困る場合もあります。このように上手に余暇を活かす人が、健康リズムに乗っかっているのです。ウォーキングの途上にも、元気ハツラツ中高年を見かけます。 (花木や野菜を育てるのはミニ・アウトドアシーズンが終わると、もう来年の準備!)→ 私の兄は定年後、全国の古民家のミニチュア作りを目指し、北から南は九州まで、時には現地を訪問して調査、32軒の古民家のミニチュアを作った。あと沖縄のシーサーのある古民家のミニチュアで、完了であったが癌のため65歳の若さで逝った。心残りであったろう。趣味は一代が普通、収集品や作品は子への継承は難しい。 場所もとり管理も難しい。いずれ朽ち果てるし散逸も避けられないが、子の負担にはさせたくない。弟の私は、せめてミニチュア博物館ホームページを作ってやりたいと思っている。ミニチュア屋内の照明や家人や家畜が動く工夫をしてあり、精巧で見ていて楽しかった。周りの人々の心を癒すのも良い趣味です。 (ミニチュアにも本格的な設計図がある。創作の趣味は心底好きになることです。)→ |
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■趣味のオートバイ&ツーリングに目覚めた。■メグロスタミナZ7-単気筒500cc
私は自動二輪の免許を1960年春に取得した。(当時、自動二輪は単独免許、250CC以下のバイクは軽自動車)その頃は単車の持込実技試験で、メグロ:500CC:Z7・スタミナ(練習はZ6、一般道でこっそり)で実技をパスした。取得する人がまれな頃であり、試験も難しかったので嬉しさは大きかった。喜び過ぎて免許交付日にスピード違反で捕まった。 昭和30年代の初め、来日したドイツスポーツ選手へのインタビューをラジオで聞いていた。「日本の印象、兎に角、道の悪さには閉口した」今でもその言葉がとても強く残っている。それほど酷かった。しかし半世紀で日本の道路は田舎の農道や山道に始まり凄い舗装率、車の普及率と高性能化でドライブもツーリングも超快適の世の中になっています。 60歳代の中頃ではオートバイも周りの反対の方が多く不可能です。昔に比較すれば第一に車の量が違うし、スピード高性能なオートバイに反応できないであろう。「君子危うきに近寄らず」「年寄りの冷や水」である。これが40歳代、50歳代なら未だ意気軒昂!オートバイぐらい操作できなければ男が廃る。挑戦するべきです。 |
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