仲間 集い

 仲間と集い

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仲間集い、家族も一緒♪皆で愉快に楽しもう!

常に前向き、自分ながらの趣味樂(学)!

アウトドア・旅・ハイキング・釣り・ツーリング&ドライブ・写真&スケッチ・カラオケ
など、自分では勿論のこと仲間集い家族とも気軽に楽しんで来ました 。パソコン・デジカメ・アマチュア無線・スキーは50代にのめり込んでいた。三日坊主で終わったギター・書道・語学と恥ずかしい挑戦もある。趣味は好奇心から始まり、攻略の過程も楽しみです。

パソコン、スキー、釣り、バイク、自動車、カメラなど道具から入る趣味は、結構な金食い虫とも言えます。仲間と集いが有れば奥方、自分の家族の顔色を伺うことも度々ありました。今はひたすら、お金の要らない自由で軽い趣味、健康にも頭の老化防止と活性化にも繋がる趣味を追い求めている。趣味の同好会にも参加したいと思っている。

取り敢えず現時点では、1人で楽しむ趣味を継続している。深入りし過ぎて、仲間や家族を忘れることはしない。純粋に自分が楽しめればそれで良いと思っている。それが心の癒しにも健康維持にも役立っていると思いたい。家族も参加でき楽しめる趣味があれば好都合ですが、子の成長と共に楽しみ方も変化して参ります。

やがて本当の趣味仲間を選ぶと共に、旅行や集いなど夫婦で出掛ける機会も増えてきます。我が家も例外でなく、同伴が多くなっています。ところがカミさんは無趣味が趣味、全くと言っても良いほど少ない。旅先でも歴史的な名所旧跡、古跡説明板や博物館にも見向きもしない。「興味が湧かない知りたくない」の一点張り。

同行拒否は極普通、いつもどこかの休憩所で待っている。それで私は一人黙々とデジカメとスケッチを楽しんでいる。意見が合うのは東京の下町散策とドライブとお遍路巡りです。ローカルなテーマパーク、道の駅、地域物産館、ドライブイン、名所街道のみやげ物屋、そこで多くの品物を見たり少々買ったりするのが好きで楽しんでいる。

お遍路の札所巡りは、納経帳の朱印が増えてゆくのが楽しみなようです。趣味と言えるかどうかだが、これだけが共通の趣味の道行と思います。夫婦間では趣味は干渉しない強制しないが原則です。偶然にも趣味が共通すれば楽しいことです。永い老後の時間を楽しく共有できるのは幸せかもしれません。

まずあなた自身がどんなことをして見たいのか考えて見ましょう。ブックセンターの趣味コーナー、インターネットの検索、友人・仲間、近隣の公共センターと、その気とフットワークで情報は無限に入りますので調べてみて下さい。方向を決めても良い。運動する・習う・描く・写す・集める・観る・作る・育てる・など色々です。

悩むほどありますが単独でも楽しめます。仲間やグループが良いか、お金はある程度OKか出せないか、屋内外どちらを優先か、身体を使うか否か、物として残したいか、周りの人にも喜びを、と考えたら一杯ですが絞ってゆきましょう。その調べる過程も結構楽しいものです。ぴったりの趣味が見つかります。







小企業の休日は月/3回、祝日は暦の飾り、
そんな時代でも近郊の山登りを楽しんだ。
給料は車の維持費と趣味の費用で消えた。
オトキチで保護観察を受けたこともある!



旅先でカミさんは私を捨て置き、勝手に歩く
 
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 この頃、周りや仲間達が楽しんでいる身近な趣味

年齢と共に多く見受けるのが、園芸・家庭菜園・盆栽・ガーデニングの趣味です。見事な植木を育てている庭師のような玄人裸足もいます。時折、趣味菜園から戴く野菜の量に困る場合もあります。このように上手に余暇を活かす人が、健康リズムに乗っかっているのです。
ウォーキングの途上にも、元気ハツラツ中高年を見かけます。 
   (花木や野菜を育てるのはミニ・アウトドアシーズンが終わると、もう来年の準備!)→
  
私の兄は定年後、全国の古民家のミニチュア作りを目指し、北から南は九州まで、時には現地を訪問して調査、32軒の古民家のミニチュアを作った。あと沖縄のシーサーのある古民家のミニチュアで、完了であったが癌のため65歳の若さで逝った。心残りであったろう。趣味は一代が普通、収集品や作品は子への継承は難しい。

場所もとり管理も難しい。いずれ朽ち果てるし散逸も避けられないが、子の負担にはさせたくない。弟の私は、せめてミニチュア博物館ホームページを作ってやりたいと思っている。ミニチュア屋内の照明や家人や家畜が動く工夫をしてあり、精巧で見ていて楽しかった。周りの人々の心を癒すのも良い趣味です。   
(ミニチュアにも本格的な設計図がある。創作の趣味は心底好きになることです。)→


 古民家、北から南
  趣味のオートバイ&ツーリングに目覚めた。メグロスタミナZ7-単気筒500cc
 
1962年秋 メグロスタミナZ7-単気筒500cc で伊勢神宮 超ダサイ(しゃれたライダー用品など皆無の時代)

 街道を走るプリンススカイライン初代 ALSI型(1957年-1963年)と ブルーバード1200デラックス 
 

私は自動二輪の免許を1960年春に取得した。(当時、自動二輪は単独免許、250CC以下のバイクは軽自動車)その頃は単車の持込実技試験で、メグロ:500CC:Z7・スタミナ(練習はZ6、一般道でこっそり)で実技をパスした。取得する人がまれな頃であり、試験も難しかったので嬉しさは大きかった。喜び過ぎて免許交付日にスピード違反で捕まった。

昭和30年代の初め、来日したドイツスポーツ選手へのインタビューをラジオで聞いていた。「日本の印象、兎に角、道の悪さには閉口した」今でもその言葉がとても強く残っている。それほど酷かった。しかし半世紀で日本の道路は田舎の農道や山道に始まり凄い舗装率、車の普及率と高性能化でドライブもツーリングも超快適の世の中になっています。

60歳代の中頃ではオートバイも周りの反対の方が多く不可能です。昔に比較すれば第一に車の量が違うし、スピード高性能なオートバイに反応できないであろう。「君子危うきに近寄らず」「年寄りの冷や水」である。これが40歳代、50歳代なら未だ意気軒昂!オートバイぐらい操作できなければ男が廃る。挑戦するべきです。

 


 
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contents    
□ 趣味と家族をつなぐ道〜TOP

□ セカンド・ライフと趣味について
趣味で健康・病気も退散
□ 健康づくりに通じる趣味
□ ウォーキングで健康増進!
□ 忍び寄る病!原因は高尿酸
□ 腎臓・尿路結石で大騒ぎ!
□ メタボリックシンドローム
└ さよなら:メタポリック
 高血圧症について
└ 高血圧症の予防と食事
□ インタ-ネットと疲れ目対策
 
整体で肩こり・腰痛の治療
 背中をトントン凝りほぐし
□ はちみつとミツバチの話

□ 蜂蜜は自然の味:養蜂園
撮って描いたエクセル画
□ たちあおい・初夏の花
□ ハナショウブは浴衣美人
□ 優雅に白いハクレンボク
□ 危険な信号・大金鶏菊
□ 日日草は簡単栽培
□ あさがお&つるべ
□ ひまわりと夏休み魚とり
□ 梅雨のあじさいは陽光
□ エクセルでシェイプアート

地域の歴史&観光名所
□ 散歩道の歴史探訪
□ 旧東海道・鳴海宿と芭蕉翁
□ 郷土史:桶狭間の戦い・謎

□ 戦国歴史の古戦場を辿る
□ 古戦場は絞りの町

地域の歴史&観光名所 ?A
JR東海のリニア・鉄道館
□ 薩摩義士の苦闘・宝暦治水
 木曽三川と治水の歴史
└ 船頭平閘門と輪中の郷

写真とスケッチの趣味
□ 写真の世界の変遷とデジカメ
□ 写真フィルムの整理
□ フォトアルバムの編集
□ スケッチ絵のすすめ
□ パソコン・エクセル画とは
□ エクセルオートシェップPC画
□ 彼岸花の咲くころ・美濃
□ 絵手紙風の季節画・吊るし柿
自分に合った趣味探
□ 絵画同好会での写生と道具
□ 仲間や家族で楽しむ時間
└ 中高年・趣味のオートバイ
□ 映画の感動は永遠に
□ 陶器生産地の里めぐり

500円玉の貯金箱は缶
自然と草花といきもの
□ 植物・草花との触れあい
□ 自然薯掘り、滋養強壮食
□ 可愛いトンボと野鳥たち
└ 公園で自然の生き物観察
□ 紅白三色花桃の里を行く
□ 南信州の桃源郷と名所
□ 見目麗しいハスの花園
□ ベゴニア温室は南の風
 休暇村富士のヤマガラ


ローカルの旅に道の駅
□ ナビのドライブで道の駅めぐり
□ 日本一暑い町は美濃焼の町
陶磁器生産日本一は岐阜県
□ 
薄墨桜と根尾谷断層の地へ
□ 
農村景観日本一と巨大水車
□ 
高原の道の駅・温泉と棚田
七夕と農業と車の三河地方

 
風力発電・農業生産日本一

□ 
名曲:椰子の実と岬の灯台

天空の里に日本のチロル
暮らしの中の心の癒し
□ 園芸と菜園とプランター
□ 日本の古民家、ミニチュア化
□ 田舎暮らしにバイオトイレ
└ 田舎暮らしに環境トイレ
□ 新美南吉とごん狐の里・彼岸花
□ 故郷回帰は望郷の想い
□ お遍路道を歩いてみよう
 木のおもちゃで情操教育
省エネは自動制御 ?@ ?A

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